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企業経営に関して、一緒に考えましょう!

高田 弘治

タカダ コウジ
職種:
  • 戦略・経営コンサルタント
数多くの経験と実績から得た知識と知恵で経営を成功させるプロセスやマーケティング、営業など様々な分野のアドバイスができます。それぞれの学ぶべき事を伝授します。

ビジネス

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プロフィール

ファミリー企業が直面する事業承継者の育成を支援する為に、以下のような『経営者として学ぶべき事』を項目ごとにメンタリングしております。
1.経営理念の確認
2.リーダーについて
3.ビジネスを成功させる為のプロセス
 ①Sales & Marketingの基礎
 ②競合優位&SWOT分析
 ③What is winning (勝ちとは)
 ④OGST (Objective Goal Strategy Tactics)
 ⑤組織構造と社内資源の確認
 ⑥実行段階の準備

氏名
高田 弘治
会社名
住所

東京都世田谷区玉川4-8-5 クレセント二子玉川401

電話をかける


080-5917-4537

経歴

4/2014 現在 クレセント経営研究所代表
1. 医療&健康関連、更にベンチャー企業数社と顧問契約を結びそれぞれの企業の発展に貢献中
2.バクスター株式会社のビジョンに合った革新的でユニークな戦略を創造する部門であり、腹膜透析(PD)普及率を更に上げる為に、高齢者を対象にした、訪問看護ステーションと介護保険を活用したネットワーク創りを展開した。
2. 国立大学付属病院、国立病院における血液製剤の国際入札に
際して応札の陣頭指揮をとる。
7/1987 ? 11/1989
POSITION: 日本担当主任 HYLAND DIVISION (米国本社) in California, USA
1. 日本国内血による血友病製剤製造が国策として決定され、日本赤十字社への血友病製剤製造技術移管を日本赤十字社担当者と協力して成功裏に導く事ができた。これにより、血友病製剤は100%国内血にて製造される事になった。
2. ATIIIの日本マーケットへの導入可能性に関するレポートをUCLAのビジネススクールのインターン(アメリカ市場への導入)と協同で作成し、高い評価を得た。
3. Fibrin Glue, Fibrogamin, Recombinant Factor VIII (遺伝子工学使用血友病製剤)に関するROIの作成4. 遺伝子工学使用の血友病製剤を日本へ導入する為の厚生省提出用データ作成時に、本社と協力し、全世界に共通使用出来るインビトロデータ作りを実施させる事に成功。これにより、グローバルな開発コストの削減が出来、本社からも高い評価を得た。
7/1985 6/1987
POSITION: 営業企画部スタッフ
1. 1985年に日本で初めて、AIDSに関するセミナーを企画立案し、東京、大阪で当時約300名の血液疾患関連医師の参加を得、AIDSに取り組む会社の姿勢とポジショニングを確立することが出来た。
2. 国立大学付属病院、国立病院における血液製剤の国際入札に関して、本社側担当者としてエリアと協力の下、新規施設の獲得に成功。
3. 1986年10月にグロブリン製剤の上市メンバーとして活躍し、1986年度営業企画部特別賞を受賞
4/1980 6/1985 人工腎臓部:腎不全患者用血液透析関連ディスポ部分と機械を扱う部門
POSITION: 営業部販売部員(大阪、和歌山、奈良、京都、神奈川担当)
Award:1980年度新人賞
1981年度優秀営業マン賞(営業マン約50人中第3位)

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高田 弘治

東京都世田谷区玉川4-8-5 クレセント二子玉川401